要約
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私達は救われ 守られ 祝福され 生き延び 必要な ものを全て享受しながら 同時に赤ん坊や胎児 罪なき動物の民のような 無力な他者を傷つけ 続けることはできません - そんな事は許されません 愛情深く親切であるべきです それが他者から望む ことだからです それが天に望むことでも あるのです 私達が創り出すべきです どこへ行こうと どこに 住もうと 私達の魂や 心の中に この同じ資質を 育んでいかなければ なりません 類は友を呼ぶ 全員がご存知ですね 蒔いた種は必ず刈り取る 全員がご存知です 全員がカルマをご存知です 仏教徒でなくても キリスト 教徒でなくても「蒔いた種は 自ら刈り取る」ことを 全員が知っています 同じことを何度も 繰り返し続ける 必要はありません 貴方は賢いです! どうか 貴方が他者に望む ような人になってください 自分が接してほしいように 他者に接するのです 自分に必要なもの 必要な 状況 助け 慰めの言葉が あれば 自分が そうしてほしいと思う事を 同じように できる限り 他の人に与えるのです どうか どうか お願いです 私は常に 皆さんの世界 この物理的な惑星を守る為に 最善を尽くしてきました でも常にそうできるか どうか分りません カルマが圧倒的に大きければ 負の力が貴方を苦しめ 騙し 罠にかけ 誘惑し 地獄へ導き より深刻な罰 苦悩 痛み 苦しみを 与え続けるでしょう 言葉では言い尽くせません 天の至福と幸福は 言葉では言い尽くせません 地獄での苦しみ 痛み 苦悩 拷問も 言葉では言い尽くせません どうか私を信じてください この全てを話しても 私に何の得もありません どうか どうかこの世界を 大切にしてください それで皆さんは生き続ける ことができ 子供 孫 ひ孫 その先の子孫に 素晴らしい遺産を 残せるのです 彼らも この地球上で この生涯を心地よく幸せに 過ごすために平和に そして 神の御心に従って生き続け やがて天にある 本当の「家」で 遥かに 遥かに美しく心地よく 幸せで至福に満ちた 人生を送るために 勝利を収めて 帰っていきます 世界平和と世界ビーガンの 実現のためには まだまだ やるべきことが多いですが 必ず実現するでしょう どうか私と耐えてください 善良な皆さん 私の神の弟子の皆さん 善行を行い 動物の民のような より小さな存在 巨木 川 湖 海のような 物質的に小さな 存在にも愛を注ぐ 私の善良な人間たち それらは全て 貴方に仕え 貴方を助ける ために 清く 健やかに 生きる必要があります このまま続けるなら 私達が飲むべき水を 全て汚染してしまうか 水が全て枯渇してしまい 結局は 死ぬことになるでしょう 核戦争については 言うに及びません 日々の行動には十分 注意してください ただマスター達の教えに 従って行動してください 善良で 全てのものに優しく 特に自身に優しくして下さい 良いものだけを食べます 血液と肉は病原菌まみれです 食べれば食べるほど 体調が悪くなり 更に病院では あちこち 触られ 検査され 飲まされ さらには毒を薬として 服用しなければならず それは貴方の体をますます 悪化させていきます ビーガンになり 他者に優しくなり 互いに平和を保つことで 自分の体を大切にして下さい それが 自分自身を 大切にする方法です 改めて言います 私達は 全能の神と 極めて強力な 再び結合した三位一体に 感謝しなければなりません 私は青空の下 戸外で ひざまずき 目に涙を 浮かべ 頬を伝わせながら 神に感謝を捧げました あまりに素早い勝利 だったので 私自身も 信じられませんでした 世界中の人々が 食料を 始め あらゆる必需品 更にはガソリンさえ 不足しているからです 多くの物資がなければ 電気もなく 生き延びるための 手段もなくなるでしょう それもほんの短い期間に 戦争はあの様に終結しました あれは世界大戦でした 世界 全体が影響を受けたからです 各国の全ての市民が 影響を受けました つまり武器は一切不要な 正に世界大戦なのです それが分りますね 見ての通りです ああ 時々ニュースを 確認していると 私は ニュースグループにニュース を提供する必要があります 皆一緒にやっていることで 私一人ではありませんが その全てに目を通すと ああ もう倒れそうです 倒れかけました 人間は どう耐えたらいいのか どう生きていくのか 赤ん坊や子供達は どう生き延び 成長し 才能や知性を発揮して 誰もが生き続けられる ようになるのかと 特に今のような 状況ではなおさらです 化学製品や金属から 包装 資材や電子機器に至るまで 戦争によって世界の石油・ ガスの供給が混乱する中 多くの産業がエネルギーや 原材料コストの 高騰に直面しています 国際通貨基金はイランとの 戦争が世界的な景気後退と なり得ると指摘しており G7諸国で最大の打撃を 受けるのは英国であると 見ています 影響の程度は明らかではなく 木曜日に発表された 予想を上回る成長率は 紛争が始まる前に 記録されたものです ですが その影響は 大陸全体に及ぶでしょう 背負う荷は重く それを満たす負担は さらに重い 中東での戦争の波及効果は 数千キロ離れた ブラジルの台所にも及び 特にファヴェーラ (スラム街)では 多くの 家庭が調理用ガスの 価格高騰に苦しみ その購入に苦労しています かなり体調の悪い 子供たちを見かけました 彼らは栄養失調です 安定化センターに 搬送されたばかりの 女性と話しました その子は呼吸困難を 訴えており ここの多くの人々が 「助けを求めて来たのに 水や食料が足りず十分な 支援を受けられていない」 と語っています 人々はただ苦しんでいます 過酷な生活を送っています 生き延びるため 互いに 助け合っています 等々… 生まれる前に殺される 赤ん坊が本当に大勢います 私達の生活 遺産 発明 そしてこの地球を守る 取り組みを継承する為に どうやって次世代を 育むのでしょうか 私は既にとても高齢です つまり 私自身は それほど年だと感じなくても 既にとても高齢だと思います まだ通常通り働く分には 問題ありません でも未来の世代 つまり皆さんの子供 孫 ひ孫たちのことを 考えなければなりません 彼らをあらゆる災害から 守らなければなりません どうか話を聞いてください 自分自身と子供達を守る ために まず第一に ビーガンになってください 人間だけでなく 動物の民 木 虫 鳥 魚の民など 何も殺さないでください 彼らは危害を加えません 耳を傾ければ 毎日より良い 人生を送るためのあらゆる 助言をしてくれるでしょう でも貴方は聞けません 自らを ハイブリッドにするからです 貴方は知性 智慧 全知全能の能力に 悪影響を与えるあらゆる 物を食べています その能力は人類がこの 惑星に存在する前から 神が全ての人間に授けて 下さったものです 毎日 鳥の民がやってきます 沢山の鳥の民 朝には 数百の鳥の民がやってきます 早朝に 彼らはやって来て 私に歌ったり 多くの事を 話してくれたりします 常に何をするか覚えていなく ても 彼らが来て思い出させ てくれるので全てが完璧です 例えば「あっちに行かないで ここには降りないで なぜなら なぜなら…」 鳥 リス 野良猫の民 クモ 近隣の犬の民 鹿の民など 皆がやって来て 私に色々なことを 思い出させてくれるおかげで 多くの災難が未然に防がれ 回避されてきました 例えば 仕事をしている時 スプリームマスターテレビの 仕事に集中しているので 内在の全てのメッセージを 聞く注意力がないからです だから神は大抵夜に 物理的な 仕事がない夜 仕事が終った後 私に話しかけてきます でもそれも簡単ではなく 時には徹夜で働く 必要があるからです 昼間は他のことで 忙しく インターネットを チェックしたり ニュースを探したり 仕事の報告書を整理したり あらゆる事をしています 従業員が亡くなった場合 その対応もすべきです 例えば 長住を 遺族のもとへ派遣したり 遺族が望むような適切な 葬儀を行えるよう経済的な 支援をしたり 身体的な ケアも必要です そして お悔やみの 花や贈り物を送り そこで瞑想して 魂がより安らかに より高次元へと 旅立てるようにする 等 テント暮らしでも やるべき仕事は たくさんあります 日中は 全てのカバーを 開ける必要があります 夜間は 例えば暖かく保つ ために覆う必要があります 沢山の事 沢山の些細な事です 複数の携帯電話を充電します 機種によって 機能が異なるからです 情報収集用の電話 後で確認したいものを 保存しておくための電話 ニュースチームに送る 見出しや写真をコピー するための電話など 沢山の事 あらゆる事 着ている服も 洗って 干したりしなければ なりません 人里離れた森の中では 普通の街の家に 住んでいるのとは違い そう簡単ではないです 洗濯や乾燥 それも 家の中にいるより大変で 手間もかかります 皆は服を洗濯機に入れて ボタンをいくつかひねる だけで終わりですね 完了した時も通知してくれる 例えばあのように 全ての事が街中の方が 便利です 勿論 分かっています そこに住んでいましたが 今は住めない家があります 運転できない車があります 協力者はいますが 個人的に彼らを使う ことはできません 分かりますか? だから些細なことでも 時間がかかります かなり忙しく 休みなし 神の弟子たちや 必死に 助けを求めてくる人々の 世話もしなければなりません たとえ私を知らなくても 本当に心から助けを求めて きたら 尚も助けます 今はこれで全てだと思います 今日はまだやるべき仕事が 沢山あるので また別の 機会に話しましょう 貴方が人生のあらゆる場面で 特にとても絶望的な状況に ある時こそ 神の愛と 祝福を知り 受け入れ 感じることができますように 神を信頼し 神を心に留め 神への祈りを神聖で 絶え間ない習慣としましょう そうすれば 特に悲しみに 襲われた時や この世を 去る時であっても 決して 孤独や寂しさ 無力感に 苛まれることはありません! 神が私達を愛し 祝福し 赦してくださいますように アーメン 主よ ありがとうございます Photo Caption: 「心を開いて 光を迎え入れよう」











