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他に何か伝えたいことは ありますか? ない?分りました 貴方を訪ねてきて 一緒にいて 人生を彩って くれるパートナーは まだいませんか?いない? 本当にそんな人を望む? そう?いいですね ハンサムで善良で穏やかで 優しく 貴方をとても 愛する人が現れますように 神のご加護と 神の恩寵で 今日 貴方のような 賢い女性と出会い こうして長く 話せたことを 心から光栄に思います ところで尋ねても? 貴方はどんな目的で 土蛍になったのですか つまり なぜ他の何者でも なく ツチボタルに? ええ 私は分ってます 貴方は「ご存じですね」と 私は分ってると思いますが 貴方に話してほしいです ただ要点を 良かったら教えて下さい 勿論 気が進まなければ 無理強いはしません どこへ行っても いつでも 好きな時に輝く光を放つ この美しく信じ難い命を 手にするために 何をしたのですか? ミス・ディは言いました 「貴方はとても強い女性です」 「ありがとう 私も本当にそうありたい と願っています つまり今の私が持つ 智慧や宝を全て持ちつつ もっと若くなれるなら でもこの世で全てを手に することはできません だから内面の成長の 代わりに老いるのです だから神の 采配が何であれ 完璧に違いないです 他に私に伝えたい ことはありますか? ああ ないですね わかりました 貴方に会って 話しをする この貴重な機会に 心から感謝します 本当に大きな衝撃でした まさか貴方との会話を 想像もしませんでした 他にも毎日 多くの衆生が 私の元へやって来て 貴方が伝えたことと同じ ことを伝えてくれます でも今まで 彼らの 個人的な感情や 転生などについて 尋ねませんでした 今もなぜ今の姿になったか 話したくないですか? 話したくないのですね? イエス?ノー?ノー? OK 構いません いいです 分りました どうもありがとう 調べられますが そうしたくないです それを貴方だけの秘密に しておきたいのなら アカシックレコードや 他のどこかに入り込んで 貴方がなぜ今の姿なのか 調べたりはしません でも 貴方はとても 礼儀正しく 心も美しい女性です 貴方が幸せでありますよう そして貴方が また別のより良く より高い進化を望むなら 神の祝福のもと それが成功しますように 私の助けが必要なら 言ってください できればお手伝いします 心を込めて お別れします どうかお元気で そして神を忘れないで 私も覚えていて ね? 私は貴方を忘れません 私の弟子全員に 貴方の話をします そして貴方の写真 貴方の 光る体の写真を送って 彼らに見てもらいます 恐らく世界中の人々も 貴方を見て 貴方を 知りたいと思うでしょう そうすれば 彼らは貴方と その生き方 存在を 別の視点で見つめ直し 貴方や貴方の仲間 他の 多くの種類の存在に対し より敬意を払い より愛し より優しく より守ろうと するようになるでしょう 本当にありがとう 神のご加護を 神のご加護を 神のご加護を 神の祝福と愛と共に すぐに 貴方にやってくる最高の 伴侶が訪れますように ではまたね 愛してます 愛してます 愛してます 愛する弟子の皆さん ミス・ディとの会話は 何時間も続き 今に至りました 10時か10時半頃から 始まり 今終わった所です 話題は… ちょっと待って 時計を見てみます 今は午前2時4分です でも実は 彼女が再び来て 私と繋がるまで ずっと働いていました さっき外を見ましたが テントの覆う部分 つまりテントの外側の フェンスの向こうに 彼女の輝く光は もう見当たりませんでした もうそこには見えません もう帰ったのでしょう 彼女は平和のメッセージを 届けに来ただけです ワオ とても興味深い会話でした 皆さんがこれを楽しんで 何かを得てくれますように 又は視聴者が気に入って この細やかな土蛍から 何かを学ぶかもしれません いつかまた会話ができると いいと思います 彼女は 興味深い存在です 私を 訪れる全ての生き物には それぞれ語るべき物語が あり 関心を持つ人なら 誰にでも教訓となり得る 独自の智慧を 持っているいうことを 教えてくれたからです ワオ ああ 実際 なぜ 忘れるのでしょうか? 土蛍が話しかけてくると なぜ考えられないのですか 今思い出しました 沢山の小さなクモや 時には他の生き物 彼らは とても小さく やはり 私に話しに来るのです 勿論 いつも長い会話を 交わす訳ではないですが 少なくとも彼らは話せます 彼らが望めば 常に話せるのです 無理に話させたりしません だから大抵 彼らが何も 言わなければ 私はただ 「ありがとう」と言って それだけで 帰らせます でも もっと質問を していたら 何か教えて くれたかもしれません これからブラザーを起こして この最後の音声トークを 心配しているチームに 送ってもらいます 遅くなってしまい 激務の中申し訳ないです でもこれは毎日 あることではないです 今日ここまで働き続け られるだけのエネルギーが あって本当に嬉しいです スプリームマスターTVの 番組の多くは まだ未処理 のまま残っていますが これを送信した後も 昨日と同じく (午前)4時か5時頃まで 仕事を続けるつもりです では チャオ またね 神のご加護を 私達全員に神の祝福を アーメン 神はまもなく平和を もたらして下さるでしょう つまり公式な記録として 今のところ まだ平和に ついて話しているだけで まだ何も署名されてません 公式なものや重要なものは 何も署名されていません 神は世界平和を もたらしてくださいます 神は世界ビーガンを もたらしてくださいます そうなるよう祈ります 親愛なるマパ 感謝します 主よ アーメン 今 ようやく気づきました ミス・ディは皆の仲間の 一人なのだと 今日 その鳥の民も こう言いました 「あるブラザーが教えた」と だから今や皆には実に多くの 種類の仲間がいます だから何かを話す時は 注意してください このミス・ディに平和の 報せ等をどう知ったのか 尋ねたら 彼女は世界中の 民が皆 その話をしている と答えたからです つまり動物の民 鳥の民 虫の民など 全衆生がそれを知って いるということです リスの民もそれを 知っていました リスの民の一匹が私のテント の屋根に登ってきました テントが木の隣にある ので その木を登って たまたまビニールの屋根の 上に着地し ビニールは とても滑りやすいので 彼は他の皆と同じように 世界平和について 私に話す為に できるだけ 高い所に立ち続けようと 必死にもがいていました そこで私は言いました 「まず自分の安全を気遣って まず木に登って それから 話しましょう」と 彼はもがきながら ただ 上り下りを繰り返していて 屋根がやや傾斜して いたので 登っては 滑り落ちてしまうのです とても面白かったですが 彼は留まる事に決めました どこにも逃げず 床を転がり落ちず 木に登り直そうともせずに ついに私が「どうか 木に登って」と言うと 彼はそうしました では 行儀よくしてね? 今 思い出しましたが 忘れていました 勿論 彼らは皆 話せます 以前 台湾(フォルモサ)で 私の命を救った クモを覚えています あの時 ソファの下に いたヘビが ソファの 上に登って私を噛もうと していたと話しました 覚えてますか?
実際に 彼が話した 正確な単語はこうです 「電気消さないで」 文法的に正しくないです 「電気消さないで」 とても早口で 「電気消さないで」 「ソファ離れて」 そういう事でした だから少し驚きました 瞑想していたからです 蛇は見ませんでした でも突然目が覚めて 日記に何か書こうと 思いました (はい マスター) するとクモが私を 見つめていました 私は「今度は何なの?」 すると再び言いました たぶん瞑想中に既に 言ったのでしょう 聞こえませんでした 彼は言いました 「蛇が貴方を害します 電気消さないで」 「ソファ離れて 蛇が貴方を害します」 彼が言った事です(わあ) その前にメッセージが ありました「気をつけて 蛇が貴方を害します」 でも庭に行かなければ 大丈夫だと思いました あの夜だけ ヘビが 既に中に入って来て 私に再び警告しました その後ヘビを見ました それで分りました ああ そういう事でした(ワオ) 実際私はクモに尋ねました 「なぜ私に良くするの? あなたが私を助けて くれたのは2回目です」 クモは私に言いました 「ああ あなたが とても親切だからです 私達を殺した事がない」 「あなたを殺す? そんなことを考える わけがないわ」 彼は言いました 「クモの種だけでなく あなたは家の中から すべての虫を救います あなたは私たち虫を 殺したことがありません だから 私達も貴方を 助けなければ」 彼はそう言いました
クモは何度も私に話しかけ 今でもそうです; たった今も テントに戻ると テーブルの上で小さな クモが待っていました 彼も同じ事を言いました 「平和はここにある 恐れないで」と 外へ連れ出すために 捕まえようとしましたが 後に逃げました 私が言いたい事は 人間のスパイ だけが監視している訳では ないという事で 全ての動物 の民 至る所にいる昆虫も 私達が何をして 何を 言っているか知っている ということを 覚えて おくべきだということです クモは 私が昆虫などを 一切殺さない事を知って いると言っているように 忘れないで台湾(フォルモサ) での私の講演の一つで 宜蘭かどこかだったかと ええ ええ 宜蘭の倉庫で ではOK その全てを忘れないで 常に神を覚えていること マスターがいるなら そのマスターを忘れない事 それも大丈夫です マスターが非常に高次なら それも十分良いのです 高次のマスターは内面で 神と一体だからです OK ブラザーを寝かせます もう午前3時頃です 何度も彼を起こしています 彼にこう言いました これらの事は重要だと 明日も録音して送信でき るか誰にも分りません では私の為に彼に感謝して 私はもう彼に感謝しました 神の祝福を 愛してます Photo Caption: 「家族との喜びを忘れずに 大切にし 神に感謝する」 (ここの全ては無痛です)










