要約
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よくご存知ですね 主よ 私が富や名声 自分に 関するどんなことも 決してお願いしないことを 私は既に感謝しています 私に与えてくださった 何であれ たとえ明日 渇きや飢えで死のうと 私の在り方 存在に 貴方が下すどんな決定にも 常に感謝します 決してそれ以上を求めません それをご存知ですね でも他者の苦しみを 無視できないだけです なぜなら彼らは皆 無知だからです 主よ 骨の随まで無知なのです 貴方を忘れています 名声や富 または 単にまともな生活 自分や子供達が十分な 安らぎや食料を 得るのを追うのに 忙殺されているからです この全てが忙しく させているのです 主よ どうか見て下さい その現実を見てください それは永遠に続くのです 彼らは益々増える 欲求のせいで 益々多くの カルマを背負い この残虐さ の循環 つまり「蒔いた種を 刈り取る」という循環から 決して抜け出せないでしょう どうかこの世界をやり直して 天国にしてください なぜダメなのですか 主よ なぜ私達はこの世界が 必要なのですか 主よ 彼らの為に創られた魂は 既に全てが完璧です なぜ魂は何かを学ぶ 必要があるのですか? どうかもう負の力がこの 世界を支配するのを 許さないで下さい どうか全人類と全衆生を 貴方が望まれる姿 つまり 彼らが本来あるべき 姿へと引き上げて下さい 彼らがこの世界に堕ちたのは ある種の偶然に過ぎません 恐らく彼らの自由意志が 冒険好きにさせて 新しい事 より挑戦的な事を 試みたくなり でもそれは 彼らには良くないです 主よ 彼らは 貴方が創られた ままの姿で完璧なのです どうかこの全ての苦難を 止めて下さい 何も学ぶ必要はありません 沸騰する油や 燃え盛る火の 中に入る必要はないのです ただ何かになる事を学ぶ為に 誰も何かになる必要はなく 貴方の子供である事以外に 天国での そのままの状態が 良いのです 彼らがここに来るよう誘惑 される必要などありません 負の勢力は 彼らの無垢さや好奇心 自由意志を利用し こうして 過度に苦しめています どうか全てを止めて下さい お願いします もし罰を下さなければ ならないのなら 私一人に負わせて下さい 一人だけで十分です 皆が苦しむ必要など ありません 主よ 子供達が苦しむのを見て 貴方も苦しむと知っています 私は貴方の苦しみを和らげる 為にも全力を尽くしています だからどうかこの柔らかな 心を責めないで下さい 分っています 話しすぎて 申し訳ありません 貴方の話を聞くべきです 他に何か話したいことは ありますか 主よ? お聞きしています 忘れないうちに: どうか 私は何も望みません 貴方も私に言われました 私は有名になると 引用「貴方は有名になる」と 名声など気にかけません 快適さを気にかけません 全世界を所有することも 気にかけません ただ「貴方の愛する娘」と 呼ばれたいだけです それが 最も幸せにしてくれます それが一番… 最も価値があり 最も満たされ あらゆる点で最も満足します ただ貴方の愛する娘で いさせて下さい 私には何も必要ありません 既に沢山与えて下さいました 毎日食事もあります 住む為の美しいテントがあり 家のように感じます この物質世界において このテントが家に感じます その中にいて 本当に平穏 安全 満足 幸せを感じます 既に与えて下さっています 既に平和を与えて下さり 物理的な平和を感じています 必要なものは 全て持っています 主よ 貴方の為に働けます 貴方は全宇宙で 最高のボスであり 私が夢に見る全てです 本当に色々な方法で 私を世話して下さいます 些細な点に至るまで そうです 四六時中 導いて下さいます これ以上何も望みません 主よ 本当に 心から感謝します 感謝します パパ 感謝します マパ そこで 神が言われました 「貴方は世界平和と 世界からの称賛に値する」 ああ主よ 何度も私に 似たようことを述べました 「貴方は世界中の人々から 崇められるだろう」等々と 「貴方は世界中の人々から 称賛されるだろう」 等々と でもそれを 一切望んでいません 主よ それを与えようとして 下さる事に感謝しますが 私には必要ありません 既に全部与えて下さいました だから私は言ったのです せめて自分に言いました: この世の人々は 貴方を崇めるべきであり 神を崇めるべきであり 神を讃えるべきであり 神を愛するべきであり 神を思い出すべきです 全員がそうすれば 私はもう本当に幸せです この世で 他に何を 望むべきですか? 私が望むのは貴方だけです 貴方と共にいたいだけです 私は既に貴方と一つですが それでも貴方と隔たる この世の人々を見ています 彼らも貴方と一つに なるべきです 彼らは幸せであるべきです 平和であるべきです 貴方を知るべきです 貴方を愛し 讃え 崇拝すべきです 他に何もすべきではないです すると 彼らも私のように 全てを手に入れるでしょう 彼らは ただ神を求め 神を愛し 神を知るべきです そうすれば 彼らに必要な ものは全て手に入り 必要以上に満たされ この世界は 楽園と なるでしょう 誰も他者を恐れる べきではありません 子供達が恐怖を抱きながら 通りを歩いたり 襲われたり 虐められたり 誘拐されたり 世俗的な 不健全な目的で売られたり するべきではありません 少なくとも 彼らが貴方を知るなら 全てを得るでしょう それが私の知ることです でも私には 全員にこれを 知らせる力が足りません 全て私のせいです 主よ 私には十分な才能がなく 全ての人にこれを伝え 信じてもらうことが できないのです どうか 彼らはただ無知で 薬物に溺れ 毒され 自分の意志や 貴方の意志に 反するあらゆることを させられているだけです どうか お赦し下さい 全員をお赦し下さい 主よ この世界を より良い場所に 皆の天国にして下さい もはや地球という惑星は 存在すべきではなく 地獄は存在すべきはないです 私が何か望むとしたら それが本当に私が願う事です 望むのはそれだけです: それだけです 全人類が 天国のような惑星で暮らし 人間や貴方の子供達が 住む場所には もはや残酷な負の勢力が 存在しないこと 私が願うのはそれだけで 他に何もありません 主よ 他に何か伝えたいことは ありますか? 神は「貴方にカルマはない」と 感謝します 主よ 全ての衆生が カルマや 苦しみから自らを解放する ために その言葉を 自らの耳で聞き 貴方の下へ 戻ってこられれば 素晴らしいことでしょう ああ 素晴らしいことです 願う勇気はありませんが 全人類が今 貴方の 言葉を聞き あらゆる カルマから解放されれば 素晴らしいことでしょう でも彼らはまた カルマを作るでしょう 貴方がそう言われました でも彼らはただ… 純朴なだけです 主よ 彼らは貴方から生まれ とても純粋で とても無垢なのです でも彼らがこの世界に 来ることを選んだ時 負の勢力は既に人間の 聖なる記憶から全てを 消してしまいました 彼らはもはや 自分が どこから来たのか知りません 自分が貴方の子供で あることを知りません 自分が力強い存在である ことを知りません 全てが閉ざされています 貴方が遣わすマスターだけが この秘密の扉 第三の眼を開き それで自由になれるのです その領域に入れば カルマから解放されます 貴方が任命した マスターが彼らのために その扉を開いた後 彼らは貴方から直接 祝福を受けるでしょう 彼らは貴方を知り 自らの「故郷」を知り そして至高の力 全能の神に 愛されていることを 知ることができるのです 私はいつも彼らをとても 気の毒に思っています 主よ 決して この苦しみや痛み 悲しみの重荷を心に抱き続け たいからではありません いえ いえ 望んでいません 天国で貴方を目にし 知るという感覚がどんな ものか知っているからです この世では 人々は皆 盲目で 聾唖なのです 彼らには 貴方を知り 貴方を見て 感じること 貴方の愛や祝福を享受する ことが許されないのです この全ての負の勢力こそが 罰せられるべきであり 主よ 人間や 罪なき衆生ではなく なぜ誰かが貴方の子供達を 苦しめたり 虐める事を許すのですか どうか貴方の子供達の自由 意志が手足を縛られたまま 苦海へ投げ込まれないよう お守りください 貴方の言葉を聞くべきだと 分っていますが 話す相手が いません つまり心の内を 打ち明ける相手がいません ただこの思いを 吐き出し続けています お赦しください どうか他に私に聞きたいこと 主よ 貴方の指示を 伝えてください すると神は再び言われました 「平和は貴方のものだ」と 感謝します 主よ 感謝します 感謝します 神は再びこう言われました 「平和は貴方のもの 自由は貴方のもの 愛は貴方のものだ」 感謝します 主よ 感謝します 感謝します それが私自身も願う全てです それが唯一の願いです 貴方の無垢な子供達が 残虐性 魂の欠如 冷酷さ 愛の欠如 あらゆる 悪が渦巻く負の機械に 閉じ込められています どうか彼らが理解し 目を 覚ませるよう助けて下さい 私はいつも 四六時中貴方の 道具となることができます どうか 他に何を言えば いいのか分りません まだ貴方が伝えるべきだと お考えなら耳を傾けています では宜しいですね 既にあまりに多くを与えて 下さいました 智慧 理解 愛 赦し カルマの解放 平和を 私が願う事 願わない事も あらゆるものを 既に 与えてくださいました ただ貴方に感謝したいです 感謝します 感謝します 貴方への愛が永遠である事を 改めて確認したいだけです それは決して衰えず 薄れず どんな心配や卑しい欲望にも 汚されることはありません 本当に感謝します 主よ 感謝します 感謝します 可能なら 私に与えて下さったものと 同じものを 全衆生に授けて下さい 私は値しませんが 貴方は 全てを与えて下さいました だから他の衆生にも 値しないと思われていても どうか どうか 同じものを 彼らにも与えてください アーメン 感謝します 至高の力を持つ主よ 感謝します 感謝します 苦しむ全ての衆生の 名において感謝します アーメン Photo Caption: 「団結して 晴れでも雨でも あらゆる場所で生き抜く」











