要約
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毎日 私は次の24時間の ことだけを尋ねています テレビの仕事や他の全て ビジネスや 連絡できるチームメンバー (主に内部チームメンバー)の 世話をこなすことで 精一杯だからです 彼らもまた 人間の体 肉体を持ち 柔らかく 繊細で 時にはトラブルに 見舞われるからです 突然の体調不良や つまずいてつま先や 足を痛めたり することもあります その後彼らと話し どうすべき か伝えねばなりません 彼らは忙しすぎて 時には 自ら対処できません 本来ならそうすべきでは ないと思いますが 痛みや 不快感を長引かせ続ける のは安全ではありません すぐに対処するべきです その対処も状況で異なります 彼らは私と話し 助言を求めたいのです だから彼らと時間を過ごし 時には何時間もかけて話し 慰めねばなりません ある事が次へと繋がるのです 時々そんな風に雑談します ただ彼らを元気づけるために それはより親密で 率直で 寛いだ会話を交わす 機会にもなります だから彼らの仕事への意欲や チームメイトとしての 関係にとっても良いことです 少し待って 思い出さないと 彼らは「些細なことだし 治るだろう」と思うでしょうが そうとは限らないからです 例えば私の場合 数日前か 一週間前だったか 今ははっきり覚えて いませんが ひどく転んでしまいました マパと三位一体が何時間も かけて 私の回復を本当に 助けてくれました 今は大丈夫です 脳震盪などは なかったようです ただ体調は良くてもまだ 頭痛がずっと残っています まだ働いているし 全てはいつも通りです ただ たまに少し 頭痛がするだけです そして今日は 頭痛のなかった ここ数日より 酷い頭痛があります 思うにあの転倒のせいです 本当に強い衝撃でした 強い衝撃というのは 一人が押しただけではなく 大勢の一団です 負の勢力は 私を追い出すためなら 本当に何でもします でも私はこう言いました 「Unkraut stirbt nicht」 ドイツ語でよく使う言葉です 「雑草は決して 枯れない」という意味です まさにその通りです 草刈りをしたり 根ごと掘り起こしたり しますよね 数日経つと 特に少しでも雨が降ると ああ また芽を出します 緑で たくましく 力強い それで私はこう言いました 「私は野生 野生の雑草です 私は『無益』な存在です だから何者も殺せません 私は生き続けます」 でも彼らは常に試します 私を傷つけようとしたり… 遠くからでさえ ワオ この負の力は 本当に強烈です だから彼らは 人間つまり 人類全体を支配し 動物の民や他の様々な 存在や魔女など 全てを支配できたのです そしてだからこそ 彼らは何千年もの多くの間 今に至るまで 地球の支配を 続けてこられたのです その前は 今よりマシでした 大丈夫でした 彼らがこの世界を乗っ取り 自分達のものにしたがる までは でも その後 彼らは様々な方法で 人々を殺しています たとえ彼らが 私に直接 手を出せなくても 私の弟子達を利用して 私を悩ませたり 私の 犬の民さえ利用するのです というのも 私の犬の民が病気で 無力な状態だと知ったり いわゆる弟子達がこうした 存在から嫌がらせを受けて いると知るくらいなら むしろ自分でその痛みを 味わう方を選ぶからです 彼らは邪悪です 残忍です 私のいわゆる弟子達や チームメンバーの全員が 負の力の及ばない高い 境界にいる訳ではありません それに 彼らのカルマ 現世のカルマが時には 悩ませることもあり 私も関与せざるを 得なくなります 多少のカルマは引き受け られます 全部ではなく それは許されません この物質世界では そうはいかないのです 多少のカルマを引き受けて 些細なカルマ あちこちの 些細なカルマでも 多すぎると 体にも影響が出ます 私は鉄でできていません 私も皆さんのように ただ 肉と骨でできているのです OK 私の大切な 神の美しい弟子達 神の弟子達 あの狐の民が現れた理由は 今思えば 数日か数週間前に開かれた あの会議ゆえでした 以前フライインニュースの どこかで 今すぐ会議に 行かなければならないと 触れたことがあります 仏王との会談の後 すぐにマパや何人かの 仏王と会議をする 必要がありました プライベートで 世界のこととかではなく ただ 私のためです 時には全てが私中心です 私は驚きました どんな会議なのか どんな内容なのか 事前に何も知らされて いませんでした その最中や後で知りました それゆえに 彼らは 私の安全について話し 身を守るために電子的な 手段を使わなければ ならないと言いました 仏王は「安全第一」と 述べました 今はメモがないので 後で皆さんに読みましょう まだ気が進みませんが 恐らく90%くらいは 皆さんが少しわかるよう 読み上げるつもりです でなければ 皆さんには 内面の体験はあるものの 私が持つものを 持たないからです だから皆さんはよく私の 日記や 私が何をしたか等 尋ねますが 私は常に全てを話して いる訳ではありません 話していません そこで最近 皆さんが少し 学べるよう 話せる範囲で 少なくとも一部でも伝える べきだと思っています それにご存じのとおり 私の人生ではあれこれ 様々なことが起こり するべき事 できる事 または小さな平和の戦いの 勝利や 数カ国で 戦争がなくなったとか そんなことがあります でも詳しく全てを話せません 戦いは戦いで 物質世界でも 阿修羅界でも似てるからです それを自身で想像できますね でないと 誰が誰を 殺したと話すだけで 多くの時間が無駄になります 私達には不殺生の戒律がある でも人間を守り この惑星を守り その命を維持するために 一部の悪魔を排除せねば なりません 彼らは 負の力の働き手であり 人間を殺したり 体を傷つけたり 或いは 薬物を与えたり 様々な方法で支配し 神の存在さえも 思い出せないように したと思うからです 彼らは祈りさえしません 時々でさえも 祈り方すら知らず 教会や寺院 モスクなど 各々異なる名称で呼ばれる 宗教施設に 一度も 行ったことがありません ユダヤ教のシナゴーグの様な ご存知のように どの宗教も 礼拝堂を建てますが 言語が異なるので 各々が 別の名称を付けています それだけのことです 例えばキリスト教では 信徒が集まって祈る 場所を教会と呼びます 仏教徒は その建物を寺院と呼びます イスラム教徒は 神を礼拝するために 集まる聖なる場所を モスクと呼びます 例えば そういうことです そして私達自身にも 自身の寺院があります それは聖霊が宿る 神聖な肉体です それで聖書にはこうあります 「あなた方は 自らが神の 神殿であり 聖霊が貴方の 内にあると知らないのか?」 または「神の国は貴方の 内にある」と だから今 私達もこの 神殿を大切にすべきです まだ浄化していないなら 浄化するべきです すぐにビーガン生活を始め 自分の中にある神の国を 取り戻しましょう 貴方の上に 周りに 貴方の内側に 外側に 積み重なった全てのゴミを きれいに取り除きます 自らを神の神殿にしますー 再び純粋で 正しく 効率的で 神聖にします 話す時 何を言うか 台本がないので私も忘れます 台本は全くありません 特に神や仏王と話す時は なおさらです 彼らが私に何を話すか 決して分らないので 台本などどう書けますか? そもそも台本は不要です この役目を引き受けて以来 神の恩寵と神の御心により 話す為の台本を一度も 書いたことがありません 大抵は座っているだけです 目の前には何もなく 何も調べたりしません 話すだけで 神から直接 湧き出て来るからです 話し方などに間違いが あったとしても 私の 人間的な限界によるもので 神は決して間違いません 人間は話す時に 時々 間違いを犯します 何かを読んだり 聞いたりする時でさえ 聞き間違えたり 間違って 繰り返したりします だからこの世では 多くの 厄介なことが起こるのです でも私は そのような 酷い間違いは犯しません ただもちろん 私は 英語圏生まれではないので 普段使わない言葉がふっと 出てきて 発音を 間違えるかもしれません でもほんの些細なミスです 一部の人は 空にある 「太陽(サン)」のことを 「息子(サン)」と 言ったりします 時々誰かをからかう為に 彼らは冗談を言います 「貴方は私の息子だ」と言い 私の太陽という意味で 言葉が似ているからです 今まで使ったことのない 言葉もあるので 忘れて しまったかもしれません それだけー大した ミスでもないです さて 以前 神や数人の 仏王との会話や 会合 会議があったので… 前に 続きを忘れていたので 今から続けます 森での私の安全について 言及があったので それ以来 私は少し 慎重になりました 実際は 殆ど外に出ません 10m以上離れた場所には たとえ散歩や散策の為でも だからほぼ安全です 実際に 大きな鹿の民のような 大型の動物の民もいて 彼らは とても優しく 接してくれます 彼らは私を見たり 数回頭を下げたりする かもしれませんが その後ただ立ち去ります 問題はありません でも その会議以来 周囲の状況に 少しだけ 気を配るようになりました もっと注意を払っています Photo Caption: 「自然を模倣するのは難しい」











